vivaldiについて その2

その1の続きです。

「ソフトウェアの管理」から、vivaldi探すと

version・・

1.11.917.39 (Stable channel) (64-bit) 

 しか出ませんでした!

・・ので、この記事は読む意味があまりありませんが・・。

何かの参考になればと、覚書を置いておきます。。

システムの依存関係が壊れています。

この状態が修正されるまで

このアプリケーションは動作を行うことが出来ません。

修正するには端末で

gksudo synaptic

または

sudo apt-get install-f

を実行してください

  ↓
  ↓




  ↓
  ↓
synapticマネージャー
  ↓
編集
  ↓
破損パッケージの修復
  ↓
適用(左上に歯車アイコンみたいなものが)
  ↓
終わったら、左下の破損が0(ゼロ)個 になっています。
  ↓
閉じる
  ↓
ダウンロードしたファイル(〜〜.deb←うちの場合)をwクリック
  ↓

古いバージョンがソフトウェアチャンネルから入手できます

通常はソフトウェアチャンネルの方がきちんとサポートされているので
ソフトウェアチャンネルから利用可能なバージョンを
インストールするのが一般的にはお勧めです。

とかいうメッセージ出ますが
  ↓
  ↓
パッケージインストーラー
  ↓
全ての依存関係が満たされています。
  ↓
右下の「パッケージのインストール」を押す

ここで、やっと気づきました。

ソフトウェアセンターにあるっていうこと・・です。。

(この記事の 「その1」の 一番上に戻る)

「ソフトウェアの管理」から、vivaldi探すと

version・・

1.11.917.39 (Stable channel) (64-bit) 

 しか出ませんでした!
https://bahrat.work/pc-accessory/post-3392

・・と、ここまで読んで頂きありがとうございました。

何か少しでも参考になれば幸いです。

良かったら気が向いた時にでもまた覗いてやってくださいませ。

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