switchを修理に出した時のこと

申し込みの際、修理の金額が

5,000円以上とか

9,000円以上なら連絡する‥に

チェックを入れるのですが‥

そこ、低めに設定した方がいいです。

( 最終的にホントに修理するか

意思の確認メール(リンク先のあるもの)が

届いていたので、金額を高く設定しても

いきなり修理の終わってる商品が家に

届くっていうことはなさそうですが。)

なぜ、上記のことを考えたかと言うと、

今回は症状とは関係のないと思う

ところだけを修理をされて終わりになる

(返送される)ところだったので‥





以下は、私たちの場合を記録する記事です。

先ずは症状:ゲーム中、コントローラが効かなくなり、

プレイヤーが勝手に動き出す様になった。

コントローラーの故障だと思って

新しいコントローラを購入。

joyコンとかいう本体に引っ付ける方

(コンパクトな、立体的ではないコントローラー)です。

それで、一時は良くなったかと思えても

直ぐに同じ様になったので

本体の故障だと思って

修理に出すことになった。

修理に出してから、暇だったためか

子ども達が調べていて

冷却装置のファンが壊れて

同じ様な症状があったという事例を

どこかのサイトか動画で見つけたらしい。

なので、てっきり冷却装置のファンを交換

されるものと思い込んでいた。

‥が、数日後、

「修理代金をご確認ください」というメールが

任天堂から届く。

確認すると、記録はしていないが

コントローラの部品交換、100円x3

修理技術料金‥‥5,700円

消費税などで、合計6,700円くらいだった。

「?、コントローラだけしか修理してない!」

‥と、本体も送っているのに

本体の事に一切、触れていない。

本体を送っているのに

もしかして、本体を見なかった?

本体を紛失された?と、心配になり

堪らず、お問い合わせを送る。

「本体を一緒に送ったのに、どうして

本体をみてくれていないのですか。」

‥と。

ここまでで、結構 長くなってしまったので

一旦upします。

続きはまたいつか。

任天堂の人とのすべてのやり取りを、

その部分だけで投稿したいと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございます。

なにか少しでも参考になれば幸いです。

よかったら、またのぞいてやってくださいませ。