protonmail の、pm.me について。

protonmail の、pm.me について。

結局のところ、pm.meにしようとすると‥電話番号の入力の必要があり

どうやら使える様にするには有料のようです。(paidとか書いてあるので)

私は止めておきました。。というか、未だどうしようか考えています。

・・と、書きながら操作していて、間違って有効にしてしまいました。

手違いで焦っていましたが、支払い方法の入力画面は出てこなかった・・ので、

不審に思ったので、help見たり、検索したり

あっちこっち調べると、普通にproton mailの説明をよく見ると

(英語なので、見えなかった!(笑)

pm.meのアドレスを使ってメールを受信することはできるけど、

そのメールへ返信する場合、無料版では pm.me(短縮アドレス)ではなく

protonmail.comの未短縮アドレスからしか送れない・・とのこと。

それが(短縮アドレスでメール返信・送信共に)したかったら、

有料版に・・という事でした。無料でも受信は出来るのなら良心的です。

「アドレス数の上限にはカウントもされません」とも。

上記の「上限」などという言葉があったため、

1つのアカウントでいくつまでアドレスが作成できるのか気になり

また検索すると(有料) ↓

別名のアドレスを5〜50個、独自ドメインを10まで扱うことができ、
自身のアカウント以外にも5アカウントを追加可能なプランもあります。
一覧へのリンクは下の方に貼っておきます。



でも、pm.meにする方法って、適当に弄っていて出来てしまったので

今回はお伝えが出来ませんが・・

後日談:もう一つプロトンメールでのアドレス作ってみたのですが

そちらのアドレスには短縮メールアドレスへの案内が届きません。。

使用開始から暫く経ってからなのか、

ある程度の人数とのやり取りがあったアカウントのみなのか

基準が分かりませんが(英語だと気付くの時間がかかります(笑))

また、確認して追記か別の記事でご紹介するか

いずれかしたいと思います。

ついでの情報。

テキトーにいじっていると、VPNのサービスがありました。protonVPNという。

でもAPP STOREで見ると、protonではなく違う名前に。

OPENVPN Connect っていうもの。デベロッパーも同じ名前。

protonとは一言もない。買収とかでも あったのか。。

OPENVPN、linuxへもインストールが出来るようです。

ちょっと時間ある時に試します。

また、追記か別の記事でupしたいと思います。

ここまで読んでいただいた方、ありがとうございます。

少しでも参考になれば幸いです。

またの機会がありましたら、その時はよろしくお願いいたします。。。

参考:https://protonmail.com/jp/pricing
gigazine.net/news/20171115-protonmail/