Google アカウント に許可されたアクセス

ipod touch での「2段階認証」は不可だったので、

「アプリケーション固有のパスワード」設定の為、例のページにきてみると、

Google アカウント に許可されたアクセス

を、よく見てみると、

Chrome To Phone ―これは、覚えがある。OK。

Google Chrome ― これもOK。

open.login.yahoo.com - オープンIDは、前に 何かした事があったけど、グーグルでyahooのログイン許可?全く違うサービスだった気がするけど?

m.login.yahoo.com  - 同じく?グーグルで「モバイル.ヤフー.コム」って???

・・で、下の2つは、必要もないので 迷わず 削除しました。

yahooのセキュリティって、未だにちょっと不安が残っている。

信用を回復するためには、どれくらい時間がかかるのでしょうか。

以前、androidスマートフォンでも「二段階認証不可」で、googleにログイン出来ず、

「アプリケーション固有のパスワード」に辿り着きましたが、

今回は、ipad touch を 使ってみようとしていて、メール設定で

同じように「2段階認証が出来ないデバイス~」とかなんとかで

ipod touch にも、「アプリケーション固有のパスワード」を、作成しました。

お蔭様で、無事に設定(ログイン)出来ましたが、

「アプリケーション固有のパスワード」作成の画面で、上部にある項目で

Google アカウント に許可されたアクセス・・が、妙に 気になったので。

許可されているアクセスって、アプリダウンロード(google playストア)の時にも 

気にしてはいますが、最近になって気が付いた事があります。

「すべてを表示する」を見ないと、たまに「??」って時があります。

電話番号や、連絡先(アドレス)の情報などが 機能を考えると

要らない筈なのに、許可していたり

「電話料金の発生するサービス」とか、アプリに 許可している可能性があります。

悪意がなければ そのままで構いませんが、いつ悪意が生じるか分からないので・・。

(アプリはそのままで、会社やチームの経営者が変わったり・・)

マカフィー株式会社 | McAfee Blog – Yahooのデータ流出:基本的なセキュリティの必要性を再認識