NTT・ドコモ、“セット割引”がない覚書

最近になって、数年ぶりに固定電話を引くことにした。

契約して初めて

NTT と ドコモは、スマートフォンと固定回線の“セット割引”がない!

・・という事に気が付いた。

独占禁止法みたいな事だったのかも知れないけど

固定電話NTT、docomo 両方の利用者にとっては、

なんでないの~?っておもう。

あと、FAX通知サービスを受けようと設定を弄っていたけど
いくらやってもできなくて、最初の1か月無料の
リモートサポートサービスに電話して、

オプションで契約が必要だったのも、後で知った。

(固定電話を引く前に オプションをつけておくと、工事費はかからない。)

「・・・の前に」シリーズ。
こちらも、着信お知らせサービスやその他のオプションとの
セット割引がない。

エースという割引セットがあり、それだと

キャッチホン・転送サービス・着信お知らせ・ナンバーディスプレイ

・迷惑電話お断りサービス・ボイスワープ・ナンバーリクエストなどに、

ひかり電話の基本料金と全てセット¥1.500-で使えるそうだけど、

オペレーターの女の人から聞いただけの話

HPで探したけど、エースの内容と料金の説明が同じページにない。

探し疲れたので、後日改めて追記します。

あと、エースというセットプラン、工事費も割引だったけど、

FAXお知らせサービスは普通に工事費が ¥2.000-かかる。

設定を弄っているときに 全く 一度も気付かないくらいだったので、

ご利用方法の説明の一番最初の段階である

「仮パスワード発行」の画面にも

別途契約が必要ですっていう一言が必要かも。

(私だけにとっての話かも知れないけど。

そうしてくれたら、「書いてある」って言えますし。)

初めて見る人にとって、

「それは常識だろ~」は、ないと思う。

仕事で毎日見ている人と同じ目線には ならない。

お役所の人なんかもそう。

続き欄にも、愚痴はつづきます。


節約の為に、b-mobileなどのwifiの2台持ちをして
1台がハイスピードなプランだったけど、
結局はデータ量の上限に達してしまい、遅くなるのか
電波が不安定なのか、nttの回線ではあるけど
優先順位などあるのか、卸だから弱い部分しか使えないのか
ここでごちゃごちゃ言っても仕方ないけど
データ通信のスピードは やはり雲泥の差だった・・。

固定電話を引く前に オプションをつけておくと、工事費はかからない。



リモートサポートサービスを勧められて、最初の1か月無料というので
つけておいて、良かった。

結局は自分で接続して、やっぱり要らないなと思ったけど、
1か月の無料期間が過ぎる前に・・と、解約の申し込みをしてから、
今回のFAX通知サービスの件で問い合わせがスムーズだった。
何度か
「設定について」の番号にかけたが繋がらず
「契約者の電話番号」があったので、そちらにかけると早かった。


「・・・の前に」シリーズ。


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