内容証明郵便 5

(注) .
訂正、挿入又は削除した場合、これを施した行の上部又は下部欄外にその字数を記載してあ
る等、一見してその箇所が明瞭なときは、特にその箇所G可行日何字目)の記載を省略しても差
し支えありません。
<図例> i
イ 訂正又は削除された文字は、明らかに読むことができるように字体を残さなければなりませ
ん。
ウ 文字又は記号を改ざん(文字又は記号等をその字体を利用して他の文字等に改めなおすこ
と。)することは認められがいので、改める必要があるときは必ず訂正の方法によります。|
0 謄本が2枚にわたる場合 :
ア 謄本の枚数が2枚以上にわたるときは、各葉の綴り目に差出人(全員)の印章で契印が必要で
す。 | .
(注1)
内容文書への契印は任意です。
(注2) .
契印に使用する差出人のE「章は必ずしも内容文書に押印した印章と同一でなくても差し
支えありません。
(注3)
外国人については、印鑑に代えて署名でも差し支えありません。
一字抹消
?
一字挿入
一字訂正
十四行目三字目から二字訂正
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白はな以行成成れ謄
にい謄内以すすば本内


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そ本で内るる行なは容
成」ヨのとの作又と
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十廿し字文成はきと十な次明
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