失業手当を受けられるようになるには

失業手当を受けられるようになるには、

11日以上働いた完全な月が12ヵ月以上あること

8/4に追記入投稿:
辞める前に、辞めた後の仕事も決まっていない、
探す暇もない・・でも収入がないと困る事があるので
(保険やら、支払う予定がほぼ分かっているだけでも結構な金額で、
子供もいると特に、他にも何か急な出費が必要になる場合が多々あります。)
堂にも困って、ハローワークへ失業手当について、色々と相談して
失業手当を受けれるであろう記録を確認していただき、
パンフレットを貰ってきたのですが・・。
家にも届いていたパンフレットを確認すると、

11日以上働いた完全な月が12ヵ月以上あること

という条件があるようです。
管轄のハローワークによって違うのでしょうか。
失業給付で検索して、言い回しが色々と違っている事を発見。
大阪は上記、

11日以上働いた完全な月が12ヵ月以上あること

と、厳しいみたいです。
大阪は生活保護の受給率が日本一だったからか・・。

一時的に認められたはずの「外国人の生活保護受給」が、何と60年以上も続き、日本人の支給率より高くなっている

ちなみに、他府県の場合は

賃金支払いの基礎となった日数が11日以上ある月を1ヵ月と計算します、

また後で調べなおしますが、手当を受給する時に
引越の予定があれば、かなり大きな問題になってきます。
それより、気になったのこれ
   ↓
外国人への生活保護、日本人より高い支給率…片山さつき氏が問題提起 | ガールズちゃんねる – Girls Channel –